毎週
土佐の日曜市
追手筋に約1km続く生活市。毎週日曜を基本に開かれ、野菜や果物、日用品を買う“普段の高知”が見える場所です。
追手筋「観光で何を見るか」より、「ここで一年暮らしたら、どんな季節が来るか」。高知市中心部で身近に感じられる催しを、生活のカレンダーとしてまとめます。
追手筋に約1km続く生活市。毎週日曜を基本に開かれ、野菜や果物、日用品を買う“普段の高知”が見える場所です。
追手筋街のあちこちで飲食や文化イベントが展開される春の催し。2026年は3月に多数の企画が開かれ、ひろめ市場の「ひろめdeおきゃく」は3月7〜15日に開催されました。
帯屋町・ひろめ市場ほか2026年は4月3〜5日に開催予定で、4日は荒天中止。高知城・高知公園・丸ノ内緑地が夜の花と灯りで彩られ、普段の散歩道が少し違って見える時期です。
高知城周辺2026年は5月16・17日に山内神社・鷹匠公園などで開催。スイーツ、グルメ、雑貨など約120ブースが集まり、近所から歩いて立ち寄れる個性的なイベントです。
山内神社・鷹匠町2026年は8月9日の前夜祭から12日の全国大会・後夜祭まで。10・11日の本番は追手筋、帯屋町、高知城など中心街そのものが会場になります。短期滞在需要が大きく動く時期なので、マンスリーの空室案内とも連動させます。
8/9〜12・中心街各所2026年は10月17・18日、みどりの広場・鷹匠公園・山内神社などで開催。クラフト、フード、ショップ、音楽が集まる大規模な野外マルシェです。
鷹匠町・山内神社周辺大きな祭りがない日も、中心部は飲食、市場、商店街の動きそのものがコンテンツ。イベントの合間の“普通の日”も、このサイトでは記録していきます。
徒歩圏の生活